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Kevin×U-KISS=♡

自分のための備忘録。長いイベントや日常などを… Twitter:@UKISSayaka

U-KISS ENDLESS SUMMER CAMP TOUR in KOREA

2016年9月2日~9月4日

U-KISS ENDLESS SUMMER CAMP TOUR in KOREA

@韓国 江原道 春川市 エリシアン江村

 

Kiss meになって5年半... 念願の韓国ペンミにようやく行くことができました~~^^

ずっとずっと、いつかは行きたいと思っていたものの、なかなか予定が合わず...今回は、思い立ってすぐに申し込んで行って来ました♡ (キソプペンの姉は予定が合わず残念)

 

9月2日

8時50分 羽田発 金浦行だったため、7時に集合。7時前にはツアーデスク?に行くも結構な列。(そこの受付がユキスのツアーだけでないのに、窓口が一つだったからなかなか時間が...笑)受付して配布物が渡され、説明を受ける。

バス号車案内カードと抽選券だけでなく、すでに決まっている運動会のチームと写真撮影の番号が配られて、なんだかドキドキ(;´・ω・)

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クジではなくてすでに決まってるんですね...Aチームはダレですか。状態。(笑)

6番?あ~ケビンちゃんは端に来ないよね...だってケビンちゃんだもの。端っこなんて...

 

けど考えてる暇もなくチェックインしなくちゃならないし、その前にWi-Fi借りてキャリーにWi-Fiのバックしまいたいし...一人でわたわた。笑

ツアーで韓国行ったことないから色々と無駄なドキドキが。時間大丈夫だよね?とか。笑

いつも通り、予約をしないでWi-Fi借りようとしたのが間違いだったわけで...行列。(絶賛夏休み中だったことを忘れていた)

なんとか借りて、キャリーにしまって、チェックインして、もうそのまま保安も通って中で待機。一人だから退屈。

周りを見渡してもキスミさんらしき人は全然いなくて、シャイニーのペンばかり。(笑)

そして、いざ韓国へ~

機内では「猟奇的な彼女2」を。(なぜだか私、中文字幕で見てて(笑)ヒロインが中国人の設定だから、中国語でのセリフが多くて何言ってるのか分からなくて、ついに日本語が読めなくなったかと思ってパニック。ただのバカ。(笑))f:id:Kevilatte:20160905165800j:image

機内食は とろとろ玉子の鰻玉丼。鰻も卵も食べれないんですよ~(;_:)と切なく。サラダとお豆さんとお菓子を食べるも、その後の空腹感が半端なかったのは言うまでもない。(笑)f:id:Kevilatte:20160905165742j:image

韓国ついて、入国したはいいけど現地の案内係が見つけられず右往左往。ようやく見つけて、全員が集まるまで待機。集まったら空港で垂れ幕を前に写真撮影。恥ずかしい以外の何でもないから、本当に嫌だった。(笑)シャイニーペンの方々の視線。恥ずかしすぎる。

免税店に一時間寄って、やることがなくて外出て周りをふらふら。汝矣島の空気を吸う。

そして、ついに江村へ!バスで1時間半くらいかな?…遠い。どんどん田舎へ。笑

会場について部屋の鍵配布。私たちのバスの方々はみんな3階だったのに、私だけ7階 笑 挙句の果てには、相部屋の方はまだいらしてないので、お部屋を出る際にはフロントに鍵をお預けください と。いや~面倒だし、誰もいないのに先に一人で荷物を出すのも気が引けるし。だけど時間が沢山あったから、鍵を預けて1FのTOM N TOMSでお茶を~

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そして、お外をぶらぶら。ユキスに会うまでの道のりが長くて(;´・ω・)

19時30分に握手会 サイン会の集合だったのに、18時になっても相部屋の方が来ないので部屋に戻って、準備を始めるけれど、何時になっても来なくて(笑)19時過ぎても来ないから大丈夫なの?これ?ってなったけれど19時ちょい過ぎに来られて、お話を伺ったら現地集合の最後のバスだったみたい^^ 間に合うようには出来てるだろうけれど、間に合ってよかったと安心!笑

19時30分に集合してくじ引き~!(並んでる時に、お一人で来られましたか?失礼ですが、日本の方ですか?って聞かれ…お顔が韓国の方かと…と(笑) 名前も知らないその方々と大笑い(笑)ユキスに会う前から笑ったわ〜。よく言われるけど私は純粋な日本人 笑)

真ん中より少し後ろくらい?

席ついて、OPENINGやって、ユキス出てきて挨拶してミニ運動会のチーム長決めを。

ケビンちゃんからクジを。ケビンが赤を引いて、MCのお姉さんが「赤チームはケビンさんです~」て言うも、キスミが持ってる紙は、色ではなくて ABCDEFだから、キスミはポカーン。(笑)

ここで色を決めましょうってなって、「赤はAチームにしましょう」と!!

心の中で大きくガッツポーズ!!運命!!笑 (やかましいわ)

結局、あらかじめ色ごとにチームが分けられていた...と紙をおじさまが持ってくるから、喜ばせておいて、違うとか言わないでよ(´・ω・`)と思うも、赤はAチームだったので安心♡

 

そして休憩を挟んでサイン会 握手会へ

ゆっくりと進む~途中でルピノ氏現る。笑

少しずつ流される。後ろまで流しが来た瞬間、ユキスが驚いて一時停止するほどの大ブーイング!!そりゃそうだ、数千円のサイン会でないもの 笑

私の数十人前くらいから、ルピノ氏いなくなり、結構ゆっくりに。

 正直、私は何を話したらいいのかわからないタイプなのでどうしようかと焦りだす。笑

いざ、サインと握手へ 握手してからサイン

ジュンくん

「わぁジュンくん久しぶりだね~」(何話す?何話す?)

「久しぶりですね~!お元気でしたか?」

「うん、元気だったよ~ジュンくんも元気だった?」

「は~い、元気でしたよ~」

「ジュンくんはまたかわいくなったね~」

「はい?なんですか?」

(え...聞こえたでしょ今の!あ、かっこいいがいいの?)ジュンくんはどんどんかっこよくなるね~!」

「わあ~(ジュン君が手を出してきたのでハイタッチ)ありがとうございます~本当ですか?」

「本当だよ~」(ジュンくんにじっと見つめられる...そんなに純粋なかわいい目で見つめられたら、ヌナは困っちゃうよ(´・ω・`))

(手でこちらをさしながら)本当にきれいですね!」(そうきたか!かっこいいと言われたらきれいと言え...誰に教えられたのさジュンくん!!(笑)ほろっとココロ持ってかれるぞ。笑)

 「あぁ~(首を振る)いいのいいの!そういうこと言わないで(笑)」

「あ~本当ですよ!(日本語考えながら)ぼくは.....うそを...つきません!本当のこと…しか...言いません!(手を出して来たのでハイタッチ)」(ジュンくん、困らせてごめんね^^; そんなつもりはなかったんだよ)

「ありがとう~ジュンくん!またね~」

「はい~また会いましょう~(ハイタッチ)

スヒョンさん

「スヒョンさん、お久しぶりです(何話す?)」(スヒョンさん、後ろに下がりながら私の顔を見る)

「おっ久しぶりだね!ねぇ何歳だっけ?」(『だっけ?』??この時点で何かがおかしい(笑)と感じる。私、この6年間でスヒョンさんと年齢の話をしたことは一度もないぞ...)

「○○歳!」

「あっ!!!!(手をたたいて繋がった!みたいな(笑))ゆきちゃん!!!!」

「えっ誰!?(笑)」ここの間隔、わずか0.5秒くらい(笑)食い気味で突っ込んだ 笑

「あっひゃっひゃ~(耳に響く大きな声で笑うから隣のケビンに見られる)ごめん~」(二人で大笑い)

「スヒョンさんスヒョンさん!声がデカイ!声がデカイから!!笑」(大笑いしながらも、迷惑そうな顔して言ってごめんね…だってケビンちゃんがこっちすごい見てくるから…)

「ひゃっひゃっひゃ〜 笑 で!なんだっけ?」

「うん?何が?」

「名前だよ~!」

「あぁーさやか!」

「あぁ~さやちゃんね!」(さやなのはわざとなのかなんなのか(笑))

「そうそう~!」

「さやちゃんホントきれいだね~」(困ったらきれいって言えばいいってか?(笑))

「あ~ありがとう笑」(なんなんだよ…笑)

「嘘じゃないから!!」(なんだこのやり取り。爆笑って感じの顔でケビンの前に行っちゃったじゃないか 笑 どうしてくるのさ!笑)

ケビン

「ケビーン♡」

「久しぶり~(天使)」

「久しぶりだね~♡本当に会いたかったよ~♡」

「僕も会いたかった~今日も本当にかわいい服ですね!」(今度は服かよ!(笑)ってかまたこの服いじる?ソロの時にかわいい〜僕と同じホワイトだね〜♡って言ったよね、あなた 笑)

「ありがとう~!これこの前ケビンのソロのサイン会の時も着ていったよ(笑)」

(考えてくれる)あぁ~!そうですね!」(いや、絶対に覚えてないでしょ!?(笑)まぁ、かわいいからいいよ、なんでも)

すると、横からスヒョン氏が割り込んでくる。(いやいや、あなたは目の前にいる方とお話をしなさい。)

ス「ケビン!ケビン!ケビン!さ・や・ちゃん~だからね!(ドヤ)さやちゃんだよ!(ドヤ)さやちゃん(ドヤ)」(ドヤドヤしすぎ 笑)

「スヒョンさん、さやでも何でもいいけど、本当はさやかだからね!」(細かい)

ス「あぁ〜笑 さやかちゃん 笑」

「スヒョンさん分かってます~いいですから~」(入ってこないで〜みたいなケビンちゃん。小悪魔みたいでかわいい。そんなケビンちゃん見れるなんて…ある意味スヒョンさんありがとう!私とケビンちゃんの2人の時間に邪魔してきてくれてありがとう(棒読)

「ケビン、赤色引いてくれてありがとう~」

「おっさやかちゃん、僕のチームですか?」

「そうだよ~」

「一緒に楽しく頑張ろうね!」

「うん、ありがとう♡また明日ね~」

「うんまた明日~大好き〜」

イライ

私とケビンが話している間に、サイン書き始めてるもんだから妙にバタバタ(笑)話すことも決めてない

「あああイライ久しぶり~」

「久しぶりですね~」(何話せばいい?見つめてこないでイライさん(笑))

「あーーーー 아기 귀여워요??」

「네~귀여워요!! 귀여워요??」

「응 귀여워요~うん?笑 うん、、バイバイ笑」

「うん?笑うん!うん!笑 バイバイ 笑」(なぜか二人でクエスチョンマーク出しまくる。ってか何だこの会話(笑)聞くつもりなかった。)

フン

「フンくん久しぶり~」

「久しぶり~!...きれいですね~いくつ?」(とりあえずきれいって言っておこうみたいな文化でもあるの?笑っちゃうからやめて(笑)しかも何でここに来てみんなが年を聞いてくる?)

「えっ年?○○歳!」

「おお~!!きれいです〜」(話終わりかよ!聞くだけかよ!)

「なんか~緊張して何話したらいいのか分からないね~」

「本当に~!?明日は誰のチーム?」

「ケビン!」

「(ケビンの方を見ながら)あぁーごめんねー負けちゃうね〜」

「えっ!大丈夫だよ〜」

「ごめんね、ケビンは弱いから負けちゃうな〜!僕が勝つからごめんね〜」

「えぇ〜!まぁいいよ〜!頑張るから!笑 楽しもうね〜!ありがとう」

「うん!頑張ってね〜 気をつけて〜バイバイ〜」

キソプ

「キソプ〜久しぶり〜!」

「久しぶりだね〜」

「お姉ちゃんがね、キソプのこと好きなんだけど、お仕事で来れなくて日本にいるの〜」

「えっ!なんでですか〜(泣)残念ですぅ〜今度はお姉ちゃんも連れてこなくちゃダメだよ〜!必ず連れてきてね!お姉ちゃんによろしくね」

「うん!わかった〜!ありがとう〜バイバイ〜」

バイバイ〜」

 

ガツガツいけないタイプ+多くを求めないタイプの私にしてはかなりの上出来◎笑

ケビン以外に名前を明かしたこともなければ、年齢を教えたこともないのに、スヒョンさんの俺知ってるよ感とそれに対して、全然合ってない感じが可笑しくて仕方がなかった 笑

誰と間違えたんだよ〜笑

そして、人によって話した長さが違い過ぎることに気づく(笑)

 

サイン会中に極細通路挟んだ隣の方とその前の方と沢山お話をさせて頂いて…本当に楽しく過ごせて、、嬉しかったです♡ありがとうございました♡(お菓子まで頂いちゃって…)f:id:Kevilatte:20160905165632j:image

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